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エッチが目的ではないので問題は無し

「ツヨシ君は、よっぽど男が好きなんだな?「えー、だって、そりゃそうですよ。フタミさんはちがうんですか?もしかして、バイ?「まさか、オレだって男は好きさ。でも、君が言う好きっていうのとはちがう気がしたんだ。君みたいに、たとえ一瞬でも、男にポーツなるとか、オレ、ないから」「へえ、フタミさんは人を好きになったこと、ないんですか?「なくはないけど、惚れ込むっていうのとは違ってたな。言っとくけど、オレ、今まで二回、同棲経験があるんだよ」「なのに、惚れたことはない?「うん。風俗の仕事に就き

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一週間分の白い液体がアリスの口内にドバッと放出される。アリスはその液体を飲み込むと嬉しそうに微笑む。「ダイチ君。今日もいっぱいだね」う、うん。もう、アリスちゃんは意地悪だなぁ」「えーそんな事は無いですよ」アリスは今日も仕事をしているなという気分になった。こうして一人目の接客で最初の一抜きが上手くいくと気分が俄然違って来る。体調が優れない日でもテンションがうんと上がって仕事が楽しくなって来る。

素晴らしかったセックスよりも

風俗で股間を盛んに責めはじめた
だから初めの1本目のペニスを思い通りに抜けるかどうかはとても大切だった。今日は常連のダイチ君が一人目でラッキーだとアリスは思った。アリスちゃん僕疲れちやったなー」「そうなの?じゃあちょっと休もうか」うん。お土産があるんだ「えっ何だろう」ダイチは持って来たカートの中から白い箱を取り出す。中身はアリスの好きなシュークリームありがとう。
風俗の世界に戻っそこで金銭感覚が徐々に麻痺していき

子供は母乳で育てたのだろう乳首だ

それで、顔の右半分の皮がズルズルと剥けてなくなったそれを見た中学生どもが、いきり立ってさらに何周も何周も引きずり回して、頬の骨が見えるほどに顔の肉が削げ落ちたんだが、んだけど、痛いとも言わなかった。も平気だったらしい。それでそのくらい痛みを感じない、恐ろしい奴だった。痛みが分からないから、人を殴るのもなんとも思ってないんだ。そんなのもとへ、笹原さんはたった一人で向かって行った。下手に手助けしたら、「この野郎、俺のレクリエーションを邪魔しやがって!」と怒られるのを知っている俺は、じゃあ師匠のお手並み拝見、ということで、一応ヤバくなったら助けに行く心の準備だけはして見ていた。

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奴隷プレイちゃんは興奮しているようだねジョージ
笹原さんがスナックに入っていくと、Yはがっしりした体を笹原さんに向けてにらみつけると、すごい怒号を発した。「てめえ、死にてぇのか!」やそして、いきなり飛び掛かってきたところを、と思ったら、笹原さん、ニコニコしながら、「立てよ」笹原さんがちょいと足払いをくらわせたら、もんどりうって床に倒れた。このまま殴っちゃうのか、これでもう終わりだな.普通は、足払いで倒したら顔面にワン、胴体にツー、ってやってとどめを刺す。って言うんだ。ははーん、これは遊んでるんだな、と俺は思った。エーションとして面白くない、まだまだ楽しもう、ってことなんだ。